文化

  1. されど屋台の存在感。屋台が消えた高知の街で

    戦後の闇市を起源とし、高知の文化として長年愛されてきた「おまちの屋台」が2024年3月で街から姿を消した。人々の憩いの場として、県内外から客が集まる様子はまさに高知のシンボルだったのだが…。高知市から退去を命じられ、多くの屋台は廃業に追い込…

  2. 大谷康子さん、“古里”高知で50周年ツアー第一弾 5月10日県立美術館ホール

    演奏活動50周年を迎えたバイオリニストの大谷康子さんが5月10日、全国ツアーの第一弾コンサートを高知…

  3. ほん。自由民権の先頭を女性たちが疾駆した

    高知県四万十市出身の作家、中脇初枝さんが「民権ばあさん」として知られる楠瀬喜多(1836∼1920)…

  4. 惜別 水道なしで5年間、力尽きた樋口誠さん

    町に水道の供給を止められ、水道なしで5年余り暮らしていた長野県富士見町の樋口誠さん(87)が3月28…

  5. 惜別 時代を駆け抜けた理論派の鯨砲手、長岡友久さん

    元大関朝潮の父親で捕鯨船の砲手やキンメ漁師、鯨ウオッチの船頭などを務めた室戸市佐喜浜町の長岡友久さん…

  6. 黒塗り開示の歯止めになるか。高知市の審査会を検証する

  7. 諏訪湖の「御神渡り」今季もできず。7年連続の不出現

  8. できるか諏訪湖の御神渡り。年初から観察続くが…

  9. 西予市で西原博之氏の「回顧展」 愛媛新聞東宇和支局長時代を偲ぶ

  10. あんぱんとバリアパス。ユニバーサルツーリズムの今









PAGE TOP