政治
-
書評『ルポ 人が減る社会で起きること』
秋田といえば、何が思い浮かぶだろうか。きりたんぽ、あきたこまち、雪国、学力上位県……。筆者が思い浮かぶのはこの程度だが、実のところ、これらのイメージは秋田の表層でしかない。「秋田は日本の未来である」。本書の著者であり記者の工藤哲氏は…
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール⑦対等だった「四天王」
西岡寅八郎さん(90)は1971(昭和46)年から40年以上にわたって高知県議会議員を務めた。父、寅…
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール➅東京進出の功労者
今、西岡寅八郎さん(90)は「まさか四国銀行に裏切られるとは」と繰り返しつぶやいている。高知県知事や…
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール➄「俺が立会人になる」
20億円を超える累積赤字を背負いながらメインバンクに取引停止を通告され、退職給与引当金も10億円不足…
-
夢物語か遠い未来か、四国新幹線
「土佐の大地に新幹線を!」これはかつて高知市桟橋通3丁目に居を構えた自由民主党高知県衆議院比例区第二…
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール④「土電をやってくれんか」
-
ドキュメント危機管理 山梨県庁×新型コロナ⑤NHKの要請で1日1度に
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール③「県のボスだった」
-
高知発「風力発電と保安林」⑤「植民地化」という構図
-
高知裏面史 西岡寅八郎メモワール②「公的整理をしたらえいわ」





