政治
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑩森さんの種が育つ
高知県立坂本龍馬記念館の名物館長だった森健志郎さん(1941~2015)は、龍馬記念館やその周囲にたくさんの遺産を残した。特筆しうる遺産は人を育てたことだ。学芸員や学芸課長として森さんを支えた前田由紀枝さんもその一人だが、子どもたちの心にも…
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高知市による民有地占拠疑惑⑦「私どもの年齢を考えてください」
郵便局と県庁を勤め上げた夫妻が高知市福井町に1500平方メートルの遊園「あそび山」を造ったのは200…
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑨孫さんは泣いていた
高知県立坂本龍馬記念館の名物館長だった森健志郎さん(1941~2015)が亡くなったのは2015(平…
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高知市による民有地占拠疑惑⑥「退職したらお返しを」
古谷寿彦さん(81)、滋子さん(78)夫妻がのちに「あそび山」となる高知市福井町の谷沿いを購入したの…
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高知市による民有地占拠疑惑⑤原点は県の「あそびの森」
休日ともなると、高知市福井の「あそび山」では小さな子どもたちが思い思いに遊んでいる。明快な理由を示さ…
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑧唐突だった退任通告
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「すでに『新しい戦前』」。イラク派兵差止訴訟の川口創弁護士が高知市で講演
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高知市による民有地占拠疑惑④違法、偽造、紛失、嘘……
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑦「平和」にこだわった
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高知市による民有地占拠疑惑③理由もなく花壇ができた?