シリーズ

  1. 四国山地リポート「考えぬ葦・ヒト」の営為③大規模林道の現実③そして工事は続く

    1996(平成8)年、日本で初めて開通した大規模林道(緑資源幹線林道)が高知県から愛媛県にかけて伸びる「東津野―城川線」だった。2007(平成19)年の官製談合事件によって建設事業は同年12月に廃止されたが、建設途中の道路は「各道県からの要…

  2. 龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン② 高知新聞が大好きだった

    森健志郎さんが高知県立龍馬記念館の館長に迎えられたのは2005年(平成17)年の8月だった。高知新聞…

  3. 四国山地リポート「考えぬ葦・ヒト」の営為③大規模林道の現実②立ち上がる市民

    奥深い山で進められる公共事業の常として、よくあるのが建設根拠のあいまいさや環境破壊の隠ぺいだ。大規模…

  4. 龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン① 宙に浮きそうだった

    高知県立坂本龍馬記念館(高知市浦戸)の名物館長だった森健志郎さんが在職のまま亡くなって8年余りになる…

  5. 高知市による民有地占拠疑惑② 頼りの「実測図」は砂上の楼閣

    明快な証拠を示さないまま2005(平成17)年秋から高知市が係争地を占拠し続けている問題は、「なぜ?…

  6. 四国山地リポート「考えぬ葦・ヒト」の営為③大規模林道の現実①森が死んだ

  7. 高知市による民有地占拠疑惑① 唐突に所有権を主張、遊び場塞ぐ

  8. 四国山地リポート「考えぬ葦・ヒト」の営為② 山鳥坂ダム③クマタカと御用学者

  9. 高知市とシダックス⑤社員も知らぬ営業所?

  10. 四国山地リポート「考えぬ葦・ヒト」の営為② 山鳥坂ダム②消えて復活繰り返し







PAGE TOP