シリーズ

  1. よみがえる物部川①寝耳に水の風力発電

    高知県の中東部を流れ下る一級河川、物部川。この川に最初のダムができたのは1956(昭和31)年だった。70年たった今、川の相貌にかつての面影はない。山の荒廃に起因する著しい土砂流出と流量低下、ダムへの土砂堆積、濁水、瀬と渕の消滅、下流部の河…

  2. なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問㉒潮江小を検証していれば

    2024(令和6)年7月5日、高知市立長浜小学校の4年生が市立南海中で行われた水泳授業中に溺れて亡く…

  3. 木村真三、福島からの報告②2024年の最後に思ったこと

    愛媛県広見町(現鬼北町)出身の放射線衛生学者、木村真三さんのレポートです。広見町は四万十川の支流が貫…

  4. 高知市による民有地占拠疑惑⑫シリーズが冊子になった

    2024年4月10日からNews Kochi でスタートした「高知市による民有地占拠疑惑」シリーズが…

  5. 放射能汚染と生きる。飯舘村長泥地区のいま③大臣は来てくれるんだが…

    2017年11月、福島県飯舘村長泥の行政区長だった鴫原良友さん(74)が環境省の「環境再生事業」導入…

  6. 放射能汚染と生きる。飯舘村長泥地区のいま②「コメ作れ」と言われても

  7. なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問㉑「全国に在庫がなかった」

  8. 放射能汚染と生きる。飯舘村長泥のいま①元区長の嘆き「義理人情が通じない」

  9. なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問⑳36ページの異様な「のり弁」

  10. 高知市による民有地占拠疑惑⑪寄付された土地、実は購入?









PAGE TOP