シリーズ
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よみがえる物部川②「傷が深くならないうちに」
物部川上流の尾根筋に計画されている大規模風力発電施設の予定地には水源涵養保安林や土砂流出防備保安林が広がっている。保安林を伐採するには県知事が許可を出さなければならない。県は市町村長の同意を求めるから、市町村の意見も反映される。つまり市町村…
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よみがえる物部川①寝耳に水の風力発電
高知県の中東部を流れ下る一級河川、物部川。この川に最初のダムができたのは1953(昭和28)年だった…
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なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問㉒潮江小を検証していれば
2024(令和6)年7月5日、高知市立長浜小学校の4年生が市立南海中で行われた水泳授業中に溺れて亡く…
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木村真三、福島からの報告②2024年の最後に思ったこと
愛媛県広見町(現鬼北町)出身の放射線衛生学者、木村真三さんのレポートです。広見町は四万十川の支流が貫…
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高知市による民有地占拠疑惑⑫シリーズが冊子になった
2024年4月10日からNews Kochi でスタートした「高知市による民有地占拠疑惑」シリーズが…
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放射能汚染と生きる。飯舘村長泥地区のいま③大臣は来てくれるんだが…
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放射能汚染と生きる。飯舘村長泥地区のいま②「コメ作れ」と言われても
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なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問㉑「全国に在庫がなかった」
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放射能汚染と生きる。飯舘村長泥のいま①元区長の嘆き「義理人情が通じない」
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なぜ学校で…。高知市立小プール死をめぐる疑問⑳36ページの異様な「のり弁」





