文化
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ほん。札幌に警察の不祥事を追う記者がいる
札幌市に住むフリーの記者、小笠原淳さんは魅力的な人物だ。人柄も文章も飄々としていながら権力に向かう筆致は超のつく鋭さ。さまざまな媒体に記事を書いているが、その姿勢が最もよく分かるのは2017年9月に発行された『見えない不祥事』(リーダーズノ…
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑩森さんの種が育つ
高知県立坂本龍馬記念館の名物館長だった森健志郎さん(1941~2015)は、龍馬記念館やその周囲にた…
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑨孫さんは泣いていた
高知県立坂本龍馬記念館の名物館長だった森健志郎さん(1941~2015)が亡くなったのは2015(平…
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高知市による民有地占拠疑惑⑥「退職したらお返しを」
古谷寿彦さん(81)、滋子さん(78)夫妻がのちに「あそび山」となる高知市福井町の谷沿いを購入したの…
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高知市による民有地占拠疑惑⑤原点は県の「あそびの森」
休日ともなると、高知市福井の「あそび山」では小さな子どもたちが思い思いに遊んでいる。明快な理由を示さ…
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑧唐突だった退任通告
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高知市による民有地占拠疑惑④違法、偽造、紛失、嘘……
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑦「平和」にこだわった
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高知市による民有地占拠疑惑③理由もなく花壇ができた?
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龍馬記念館のカリスマ、最期のカウントダウン⑥孫さんと会えた!





